宇宙ペンダントとは

名前
たまにglass

宇宙ペンダントについて 幻想的な空間が閉じ込められた小さな世界。

それが宇宙ペンダントですね。

今から約15年前に、アメリカのGateson Recko氏が作り上げた表現方法です。

そして多くの作家が彼の作品をベースにさまざまな宇宙アートが誕生してきました。

たまにglassでは、オリジナルのデザインとテクニック、日本一のクオリティとアフターケアを目指し、日々作り続けています。

 

たまにglass プロフィール

作家:五月女 昌史(そうとめ まさし)

2004年より独学にてガラス製作を始め、2005年より「ドラゴンパイプ」を立ち上げました。

デザイナー兼アーティストとして、年間2,000個以上のアクセサリーをデザイン・製作・納品し続けています。

取り扱い店舗様はトータル100店舗以上。

これまでの経験・実績を基に立ち上げたプライベート・ブランド 「たまにglass」 では、限られた数量しか作れませんが、選りすぐりの作品のみを販売して参ります。製作できる数が限られているため、ご希望いただいた皆様に行き届かない場合がございますが、満足度100%を目指して製作しておりますのでご了承くださいませ。また修理などアフターケアも万全ですので、お気軽にご相談くださいませ。

たまにglassの作品は、creema(http://www.creema.jp/c/taishimakonica)でのみ販売しおております。

ぜひご覧くださいませ。